FOR INTERNATIONAL PATIENTS
目の再手術はいつから可能ですか?
通常、前回の手術から6ヶ月以降に可能です。組織の回復速度には個人差があります。
緩んだライン、高すぎる・低すぎるラインも修正できますか?
既存ラインの癒着や瘢痕の状態を診断したうえで、状況に合った方法でラインを再設計します。
再手術は最初の手術より難しいと聞きましたが?
既存の癒着や瘢痕組織をはがす過程が加わるため、最初の手術以上に精密な診断と執刀経験が重要になります。
手術後、韓国にどのくらい滞在する必要がありますか?
施術内容によって異なります。一般的な二重まぶた手術や鼻整形の場合、術後7~10日目に抜糸を行うため、最低1週間ほどの滞在が標準です。
韓国語が話せませんが、通訳サポートはありますか?
当院は外国人患者の受け入れ機関として登録された医療機関で、日本語・英語・中国語の専任コーディネーターが常駐しています。カウンセリングから手術室、アフターケアまで、すべての過程でスムーズなコミュニケーションをサポートします。
カウンセリングを担当した医師が実際に執刀しますか?代理手術の心配はありませんか?
カウンセリングを行った形成外科専門医が100%執刀します。手術室CCTV設置義務化法に基づき、手術室内のCCTVが稼働しており、患者様の権利が保護されます。
帰国後に副作用が出た場合はどうすればいいですか?
帰国後は、LINE・WhatsApp・WeChatなどのメッセンジャーやメールを通じて、オンラインで経過を確認いたします。手術前にクリニックのアフターケア保証ポリシーを確認しておくこともおすすめします。
手術後、いつから飛行機に乗れますか?
機内の気圧変化により腫れや出血が生じる可能性があるため、抜糸(術後7~10日)が完了してからの搭乗が医学的に推奨されます。鼻整形は気圧変化に より敏感な場合があるため、執刀医の最終チェックを受けてからの搭乗が安全です。
安全で信頼できるクリニックかどうか、どう確認すればいいですか?
韓国保健福祉部が指定する外国人患者受け入れ医療機関評価認証(KAHF)マークが客観的な指標になります。また、大韓形成外科医師会のホームページで、執刀医が形成外科専門医かどうかを検索・確認できます。
支払い方法には何がありますか?
海外クレジットカード(Visa・MasterCard・UnionPay・JCB)、現金(ウォン・米ドルなど)、Alipay、WeChat Payがご利用いただけます。