FOR INTERNATIONAL PATIENTS
切開の傷跡は目立ちますか?
切開線が二重のラインに沿って入るため、傷跡はラインの中に隠れ、時間の経過とともに薄くなります。
まぶたが厚いのですが、手術できますか?
はい、切開法は厚いまぶたに適した方法です。脂肪や組織の整理を同時に行い、くっきりとしたラインを作ります。
抜糸はいつですか?
術後7日目に行います。
切開と非切開はどう選べばいいですか?
まぶたの厚さ、皮膚の状態、ご希望のラインによって異なります。診断後、目に合った方法をご提案します。
手術後、韓国にどのくらい滞在する必要がありますか?
施術内容によって異なります。一般的な二重まぶた手術や鼻整形の場合、術後7~10日目に抜糸を行うため、最低1週間ほどの滞在が標準です。
韓国語が話せませんが、通訳サポートはありますか?
当院は外国人患者の受け入れ機関として登録された医療機関で、日本語・英語・中国語の専任コーディネーターが常駐しています。カウンセリングから手術室、アフターケアまで、すべての過程でスムーズなコミュニケーションをサポートします。
整形手術のために特別なビザが必要ですか?
短期滞在(90日以内)の場合、日本国籍の方はビザなしで入国し、滞在中に手術を受けることができます。また、日本を含む主要22カ国を対象としたK-ETA(電子旅行許可)の一時免除措置が2026年12月31日まで延長されているため、現在はK-ETAの申請も不要です。最新の入国要件はご出発前にご確認ください。
カウンセリングを担当した医師が実際に執刀しますか?代理手術の心配はありませんか?
カウンセリングを行った形成外科専門医が100%執刀します。手術室CCTV設置義務化法に基づき、手術室内のCCTVが稼働しており、患者様の権利が保護されます。
帰国後に副作用が出た場合はどうすればいいですか?
帰国後は、LINE・WhatsApp・WeChatなどのメッセンジャーやメールを通じて、オンラインで経過を確認いたします。手術前にクリニックのアフターケア保証ポリシーを確認しておくこともおすすめします。
安全で信頼できるクリニックかどうか、どう確認すればいいですか?
韓国保健福祉部が指定する外国人患者受け入れ医療機関評価認証(KAHF)マークが客観的な指標になります。また、大韓形成外科医師会のホームページで、執刀医が形成外科専門医かどうかを検索・確認できます。
支払い方法には何がありますか?
海外クレジットカード(Visa・MasterCard・UnionPay・JCB)、現金(ウォン・米ドルなど)、Alipay、WeChat Payがご利用いただけます。